業務用・産業用のお客さま

ガス commercial gas

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どなたでもお申し込みいただけるプラン

一般料金契約

どなたでもお申し込みいただけます。

プラス割契約

比較的ガス使用量が多いお客さま
におすすめです。

ガス空調機器をお使いのお客さま

ガス空調契約

ガス空調機器をご利用のお客さまが
ご利用いただけるプランです

業種例)飲食店、物販店、事務所、
オフィスビル、医院

小型空調契約

ガスヒーポンや冷凍能力351.8kW以下の
ガス吸収式冷温水機をご利用のお客さまであって
冷暖房用にガスをご使用になるお客さま

業種例)事務所、オフィスビル、
病院、ホテル

空調夏期契約

ガス吸収式冷温水機等をご利用のお客さまで
主に夏期にご使用になるお客さま

業種例)スーパー、商業施設、
病院、娯楽施設

空調用AM契約

ガス空調機器をご利用のお客さまであって、季節によるご使用量の変動が小さく、
年間を通じて長時間ご使用になるお客さま

旧料金プラン

空調用A契約
※2025年12月末日をもって新規申込受付を終了しました。

ボイラー等をご利用の
業務用・産業用のお客さま

季節/時間帯別契約

ボイラー等をご利用の業務用・産業用の
お客さまに適したプランです

業種例)クリーニング、飲食業、
公衆浴場、製造業、介護施設

業務用季節別A契約 /
業務用季節別B契約

ボイラー等をご利用のお客さまのうち、季節によるガスご使用量の変動があるお客さまや、
稼働時間が短いお客さま

業種例)飲食業、製造業、ホテル、
病院、温水プール

時間帯別BM契約

ボイラー等をご利用のお客さまのうち、季節によるガスご使用量の変動が小さく、
年間を通じて長時間ガスをご利用するお客さま

旧料金プラン

時間帯別B契約
※2025年12月末日をもって新規申込受付を終了しました。

1年間のガスの使用量が
100,000立方メートル超

大口供給向け料金メニュー

1年間のガスの使用量が100,000立方メートル超のお客さまにつきましては、
大口供給向けの料金メニューもございます。
※詳しくはびわ湖ブルーエナジーまでお問い合わせください。

メールでお問い合わせ
プラス

ガス機器によって契約いただける
付帯契約プラン

時間帯別B契約または業務用季節別A契約をご契約いただいているお客さまで、さらにコージェネレーションシステム(発電機)をご利用の方には、「コージェネレーションシステム割引」プランを付帯させていただけます。

[付帯契約]
コージェネレーションシステム割引

業務用ガスコージェネレーションシステムを設置し、
季節による使用量の変動が小さく、年間を通じて長時間ご使用になるお客さま

業種例

病院、ホテル、温水プール、製造業全般

ガス料金はお客さまの
ガス使用条件に応じて算定

※一般料金、プラス割料金以外の料金メニューではクレジットカード支払いはご利用いただけません。

業務用のお客さまの
ガスお申し込み・お問い合わせ

メールでお問い合わせ

Terms and conditions and important information 約款・重要事項説明書

ガス料金メニュー 付帯サービス 約款 重要事項説明書 クーリング
オフ
基本約款 個別約款
一般料金契約 基本約款PDF

2025年
12月31日まで

基本約款PDF

2026年
1月1日以降

一般料金契約個別約款PDF 重要事項説明書PDF(旧)

2025年
12月31日まで

重要事項説明書PDF

2026年
1月1日以降

クーリングオフPDF
プラス割料金契約 個別約款PDF
ガス空調料金契約 小型空調契約 小型空調契約約款PDF
空調夏期契約 空調夏季契約約款PDF
空調用AM契約 空調用AM契約約款PDF
空調用A契約 空調用A契約約款PDF
季節・時間帯別契約 業務用季節別
A契約
業務用季節A約款PDF
コージェネレーション
システム割引契約
コージェネレーションシステム割引約款PDF
業務用季節別
B契約
個別約款PDF
時間帯別
BM契約
個別約款PDF
コージェネレーション
システム割引契約
個別約款PDF
時間帯別
B契約
個別約款PDF
コージェネレーション
システム割引契約
個別約款PDF
大口供給契約

How gas prices work ガス料金の仕組み

  • ガス料金は、月ごとのご使用量に応じて一定額お支払いただく「基本料金」と、 使った分(1㎥あたり)にお支払いいただく「従量料金」を合計した金額です。
  • ガス料金の計算方法は以下の通りです。

① 毎月のガスご使用量に応じて、適用する料金表区分を判定します。

② ①で判定した料金表区分に対応する基本料金、調整単位料金を適用して計算します。

一般契約(一般ガス供給約款)の計算方法

ガス料金

ガス料金

固定料金+減量価格とガス使用量によって変動する料金+消費税等相当額

※原料価格は、LNG(液化天然ガス)とLPG(液化石油ガス)の3ヶ月の原料価格をもとに計算され、3ヶ月後に適用される

具体的な計算例

一般料金で、 ガス1か月のガスご使用量が21m2の場合(原料費調整額を+100円とします)

① 料金表の判定
ガスご使用量が21m2の場合、料金表Cの基本料金、調整単位料金単価を適用します。

② ガス料金
=基本料金+(基準単位料金土原料費調整額)×ガスご使用量+消費税等相当額
=832.00円+(233.86円 +1.00円)×21㎥+消費税等相当額
=5,764.06円+(5,764円×10%) ←1円未満切り捨て
→ご請求額(消費税込み)6,340円

Raw Material Cost Adjustment System 原料費調整制度とは?

原料費調整制度とは、都市ガスの原料価格が変動すると、その影響をガス料金に反映する仕組みです。

調整単位料金(1m³あたりの料金)が決まる流れ

01

原料価格の確認

直近3ヶ月のLNG(液化天然ガス)とLPG(液化石油ガス)の平均価格を計算します。

↓

02

基準価格との差を計算

もし原料価格が基準より高ければ料金が上がり、もし原料価格が基準より低ければ料金が下がります。

↓

03

従量料金の単価を調整

100円の変動ごとに、0.081円単位料金が増減します。(税率も加味) / 端数処理(100円未満切り捨て、小数点第3位以下切り捨て)

↓

04

新しい単位料金を適用

料金は、3ヶ月間の平均原料価格をもとに算定。その3ヶ月後の検針分のガス料金に反映されます。
例えば
1月〜3月の平均原料価格 → 6月の料金に適用 、2月〜4月の平均原料価格 → 7月の料金に適用

ガスの原料価格は毎月変わるので、ガス料金もそれに応じて変動いたします。
料金調整の仕組みは、3ヶ月の原料価格をもとに計算され、3ヶ月後に適用されます。

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Properties of city gas 都市ガスの性状

都市ガスの性状については、詳しくはこちらをご確認ください。

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